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ベニヒワ
 憧れのベニヒワにやっと出会うことができました。
一面の銀世界の中でハンノキの実を一心に食べているベニヒワは本当に可愛かったです。
感激でした。(likebirds妻)

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 ベニヒワを見にみちのくまで行ってきました。(likebirds夫)
by likebirds | 2014-02-25 20:31 | 野鳥観察 | Comments(10)
サバンナシトド
 サバンナシトドを見たのは昨年の暮れ。
遠州のからっ風がやっとおさまってくれた、穏やかな日でした。
ドキドキしながらの撮影でしたが、暖かな日差しに誘われたのか、サバンナシトドは草の上でのんびりしてくれました。
しっかりと見ることができて、嬉しいクリスマスになりました。(likebirds妻)


最初に草むらの下に顔を出しました 
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眉の黄色いのが上に登ってきました  このときは鶏冠を上げていました
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黄色の眉に白い頭央線...
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小さく鳴いたように見えましたが・・・
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アメリカセンダングサアキノノゲシ(の仲間と教わりました)の上にもとまりました
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運よくシャッターの連写中に飛んでくれました
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 朝、荒れ田の脇に止めた車の中から息をひそめて待っているとホオアカやコジュリンがさかんにやって来て草の穂にとまりました。サバンナシトドと紛らわしく、その度に写真を撮ってモニタで確認しました。しばらくするとサバンナシトドが草の中から現れ、「いた!いた!」と言ってlikebirds妻がシャッターを切りました。たまたま自分はカメラを構えていなかったので反射的に双眼鏡を覗いてしまいました。黄色の眉斑が見えたので慌ててカメラを構えましたが焦ってしまってファインダーに入れられませんでした。「今日はクリスマスなのに自分だけ撮れなかったら...」と思うとますますサバンナシトドへの気持ちが募りました。そうすると悪い癖が出て、何でも目的の鳥に見えてしまいます。出てくる鳥を必ず1、2枚撮ってモニタで確認する煩わしい作業を繰り返しました。モニタで確認している最中に出たらどうしようと思うと気が気ではありませんでした。皮肉なことにとても鳥の出がよく1度に方々の草に鳥がとまるのですぐに疲れてしまいました。
ちょっと気を抜いたとき、5mほどのところの草をスルスルッと小鳥が登りました。肉眼で顔がはっきり見え、あらかじめ聞いていた黄色の眉斑に白い頭央線を確認してシャッターを連射しました。よく覚えていませんがサバンナシトドは3分以上はそこにのんびりとまっていました。飛び出しも撮ろうとカメラを構えて待ちましたが根が尽きた瞬間に飛ばれました。それでも間近なサバンナシトドを撮れた安心感から気分はすっかりハイになりました。
 その後、サバンナシトドはアメリカセンダングサアキノノゲシの上に飛んできてやはりしばらくお休みしてくれました。このときは連写中に飛び出してくれて、結果的に狙っていた飛び出しも写真に撮ることができました。飛び出したサバンナシトドは自分の至近の草の上に下りました。必死に撮ろうと思いましたが、手前の草の死角に入って駄目でした。後から考えるとかなり幸運な鳥見だったと思えるのですが、そのときは胃が痛くなるほど悔しかったです。ときどきハイイロチュウヒ♂が付近を徘徊するのが見えましたがこの日は浮気しませんでした。
その後は粘りましたがサバンナシトドは出てきませんでした。昨年最後の鳥見でした。(likebirds夫)
by likebirds | 2014-02-15 22:37 | 野鳥観察 | Comments(10)
オオカラモズ
 チフチャフをじっくり見ることができて感激していたら、オオカラモズが居ると教えていただきました。
その上案内までして頂き、思っても見なかったオオカラモズまで見ることができました。
電線にとまっていた姿を初めて見た時、その大きさと美しさに感激しました。
その後オオカラモズは畑地に降りたり、草に止まったりと元気な姿を惜しみなく見せてくれました。
そして帰り際には、「はやにえ」を食べるところまで見ることができました。
本当に夢のような一日になりました。
感謝でいっぱいです。(likebirds妻)

竹の杭にひょっこりとまって  ♂成鳥
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竹の杭から飛んだ!と思ったら畑地に下りて餌を探し始めました
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低い木の枝にとまるオオカラモズ
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枯れ草にとまり何かを探していました
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ビュッと飛んできて何かを押さえました...獲物は虫でした
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地面のオオカラモズ、背中から
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どういうわけか、だんだん風が強くなるにつれオオカラモズは狩に苦戦し始めました
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竹の枝に刺してあった「はやにえ」・・・
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何度も枝に刺し直していましたが、ついにパクッと食べました
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枝に肉が残っていたらしく・・・
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まだ食べていました
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 地元の方が「アソコ」と言われた方向を見ると、オオカラモズは100mくらい離れた電線に止まっていました。
逆光で良く見えなかったのですが、そのシルエットの大きさには驚きました。まさに巨大なモズでした。図鑑には30cmとあります。自分にはキジバトほどに見えました。
 オオカラモズの真下を通って電線の反対側へ行こうとカメラを担ぎながら必死に歩きました。ようやく辿り着いて電線を見上げた瞬間にオオカラモズは飛びました。とても力強い飛び方でまっしぐらに数百メートル飛び去ってしまいました。「アリャリャ~」と元の場所へ戻りかけると、猛烈な勢いで戻ってきて最初に見た場所のすぐそばに止まりました。今回は近かったので良く見えました。カメラを構える余裕もなく、またビュッと飛ばれました。見ると少し離れた竹の杭にちゃっかり止まっていました。カメラマンが数人一生懸命そちらへ歩いていました。竹杭のそばに居た人は写真を撮り始めました。必死に歩きました。このときの葛藤は今でも心によみがえります。「走りたい!でも走ったら飛ばれる!でも走りたいーー!」
誰も居なかったらわかりませんが、このときはちゃんと少し腰を低くしながらゆっくり近づきました。笑。 オオカラモズは数人で7~8mくらいまで近づいても飛ばず、のんびりあちこちを見ていました。
その後はいろいろな場所にとまり、たっぷりと楽しませてもらうことができました。九州旅行の帰りに寄り道してチフチャフとオオカラモズなんて「なんて日だ!」と思わず見当違いのギャグを飛ばしました。(likebirds夫)
 ↓  ヘボイ写真ばかりですが、[More その他のオオカラモズの写真]もご覧ください。

More  その他のオオカラモズの写真
by likebirds | 2014-02-14 21:59 | 九州旅行 | Comments(2)
チフチャフ
 チフチャフという名前は鳴き声から付けられたのだそうです。
その面白い鳴き声は聞くことができませんでしたが、葦原の際に出てきてのんびりしてくれたので、存分にその姿を見ることができて本当にラッキーでした。(likebirds妻)

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 最近、ブログや掲示板で時々見かけるチフチャフ。連絡をいただき、九州の帰り道に寄ることができました。
朝、ガマの混じる葦原で群れで居るツリスガラを撮りながらチフチャフを待ちました。地元の方の話ではオジロトウネンも近くに居たようですが、とてもその場を離れる勇気はありませんでした。
 ほどなくツリスガラを撮るファインダーの隅にぼやけたオリーブブラウンの鳥が見えたのであわててシャッターを切りました。その瞬間、地元の方が「あっ来た来た!」と言われたので「これだ」と思い夢中で撮りました。
 「チフチャフ」の鳴き声を期待しましたが、冬なので無理ですね。ツリスガラと同じくらいでとても小さく、オリーブがかった薄い褐色の鳥でとても細かく動き回るので追うのに苦労しました。それでも時々日向ぼっこをするようにじっとすることがあり助かりました。過眼線は多少色が濃く、眉斑は薄めの色でした。下面は白かったのですが脇は埃っぽいように薄っすらと褐色に見えました。この個体は右目に怪我のような違和感があり、左の尾羽も極端に短かいのが気になりました。以前、何か痛い目にあったのかもしれません。
 もう2度と会えないかも知れないと思いながら夢見るような1時間を過ごしました。相変わらず似たような写真ばかり数多く載せて済みません。(likebirds夫)
by likebirds | 2014-02-12 21:12 | 九州旅行 | Comments(4)
ツリスガラ
 干潟公園脇の小さな葦原にオオジュリンやホオジロに混じって20羽ほどのツリスガラが餌探しをしていました。
葦の茎の皮をクチバシではがす「ぱきぱき」という音がとても賑やかに聞こえてきます。
小さくてかわいらしいツリスガラをまた見ることができ、嬉しくて夢中でシャッターを切りました。(likebirds妻)


何年も振られ続けたツリスガラ...  ここでは普通に見ることができました
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葦の茎をパリッとはがしました
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クチバシを器用に使って餌を探していました
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パキパキと音を立てて...
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ついにはベロッと剥いてしまいました
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餌をゲットの写真が撮れていました
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憧れのぶらさがりポーズ
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 かなり期待した佐賀の干潟公園は潮目が悪く鳥が遠くて少し気落ちしました。すこし時間を持て余して堤防内側を車で走ると葦原を見下ろせる場所に来ました。車の中から双眼鏡を覗くとオオジュリンがさかんに餌探しをしていました。諫早干拓で見た葦原を思い出して「ここならツリスガラもやって来るかも?」としばらく待機するとツリスガラが数羽やってきました。それ!とばかりに車から撮影を始めると、後から十数羽飛んできて大賑わいになりました。そろそろと車を移動して葦原の直近まで来るとツリスガラは目の前で葦をつつくのが見えました。これまで時間とお金を費やしてこの鳥を追って徒労に終わっていたので目の前のツリスガラが不思議に思えました。小さいツリスガラが硬い葦の枯茎を割るのは相当の労力が要りそうですが、餌の的中率は高そうに思えました。やたらめったら葦の皮を剥いているのではなく、虫害痕などを見つけているのかもしれません。ついついシャッターを切りすぎて後から大変なことになりました。
さんざんツリスガラを撮って満足し、佐賀市内をしばらく見物してから九州を後にすることにしました。(likebirds夫)
by likebirds | 2014-02-11 21:02 | 九州旅行 | Comments(2)
ツクシガモ他
 広大な干潟には数百のツクシガモが思い思いに餌探しをしていました。
でも近くで見ることができたのは、数羽のツクシガモとアカアシシギくらいでした。
周辺の水路では、ゴイサギの親子がじっと日向ぼっこをしていました。
干潟の鳥たちはとても遠かったですが、間近でゴイサギを久しぶりに見ることができて嬉しかったです。(likebirds妻)

比較的近くの潮溜まりで餌探しをしていたツクシガモ。次列風切(翼鏡)の緑色が見えました
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ズグロカモメとツクシガモ
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ツクシガモが遠くを飛びました
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暗い曇天でしたがツクシガモが群れ飛ぶ姿は楽しめました
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干潟にいたツクシガモは飛んでくる仲間に釣られて次々に飛び立ちました
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忙しなく走っていたアカアシシギ
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ダイシャクシギの群れを期待しましたが...
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干潟公園近くの水路に居たゴイサギ親子
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 佐賀の干潟公園はどちらかというと天気が悪くて目算通りではありませんでした。それでもズグロカモメは終始飛び回ってくれましたし、数百のツクシガモを見ることもできました。群れとまでは行きませんがダイシャクシギも見ることができました。堤防の内側の葦原にはツリスガラが断続的に20羽くらいの群れで飛んできました。近隣の農家の庭先にはカササギがつがいで遊んでいました。
伝え聞く干潟公園の凄さの片鱗を垣間見たという感じでしょうか。次回この場所に来る機会があればカレンダーをめくってジャストインタイムに来ようと思いました。(likebirds夫)
by likebirds | 2014-02-09 21:20 | 九州旅行 | Comments(6)
ズグロカモメ
 ズグロカモメは数羽でしたが、ひっきりなしに飛んで餌を探していました。
干潟に降りてのんびりしたりもしていました。
大群がいるかも?と期待しましたが、ズグロカモメを見ることができて良かったです。(likebirds妻)


ズグロカモメ成鳥冬羽 初列風切の白斑が確認できます
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ツクシガモと・・・
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目先にほんの少し黒斑があるので顔が分別臭いですね  尾羽に褐色帯はありませんが第一回冬羽だと思います
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真正面から見ても分別臭い顔。。。  砂で汚れていますが赤黒い足が見えました
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こちらは成鳥冬羽   初列のパターンが図鑑通りと笑いました
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第一回冬羽  蟹を食べています
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第一回冬羽  最初クチバシが赤く見え「あれ??」と思いましたが赤いのは口の中でした  かすかに尾羽に褐色が見えました
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シチメンソウの上を飛びながら餌探し
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公園側を振り向いて
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 満潮の早朝から八代の海を覗きに行きましたが、小潮のために干潟が広がっていて鳥はとても遠かったです。曇天にくわえて堤防は工事中でとてもオオズグロカモメは見つけられませんでした。多少は探しましたが今から思うと折角来たのだからもう少し粘るべきだったかなと悔いが残ります。
それならばと車を飛ばして夕方に佐賀の干潟公園にやってきました。ここも見渡す限り砂浜で遥か遠くの波打ち際には大量の鳥のシルエットが見えましたがとても何の鳥かはわかりませんでした。そんな厳しい状況を救ってくれたのがところどころに点在するツクシガモとズグロカモメでした。ズグロカモメは鳴きながらを間近を飛んでくれましたのでとても可愛く感じました。ちゃんと名物のシチメンソウの上も飛んでくれてサービスは良かったです。三番瀬で見たことがありましたがやはりこの場所で見ると「九州にやって来たなー!」と感慨がありました。折角なので一泊して翌日にも来てみましたがやはり暗い曇天の上に鳥さんは遥か遠くでした。機会があれば再訪して越冬シギチやカモメ達の大部隊を見てみたいものです。(likebirds夫)
by likebirds | 2014-02-06 21:38 | 九州旅行 | Comments(4)
カササギ
 カササギは民家の近くや電線にとまっているのを見ることが多かったです。
車の中からの撮影でしたが、何度も見ることができて嬉しかったです。(likebirds妻)

道路沿いの民家の駐車場の水溜りに下りてきていました
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このまま泥を食べちゃったように見えたんですけど
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そのまま飛んですぐ上の電線に止まり、長い尾を見せてくれました
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電線にとまったカササギを見つけ車を止めてレンズを向けると周りから呆れたように見られます
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農家の広~いお庭で遊んでいました
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2羽居たのですが並んでくれませんでした
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 車を走らせて佐賀に入ると所々でカササギを見かけるようになりました。交通量の多いところが多く、撮影のために車を止められないこともありました。概して関東ならカラスの居るような場所でカササギを見ました。(likebirds夫)
by likebirds | 2014-02-03 20:18 | 九州旅行 | Comments(4)
クロヅル
 クロヅルはあまり近くに来てくれませんでしたが、美しい姿を見ることができて嬉しかったです。(likebirds妻)

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ブルブルッと羽を膨らませて
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飛んでくれたのですが向こう向きでした
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遥か遠くにいた幼鳥(真ん中の黄色いくちばしの個体)
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このカナダヅルとよく一緒にいました
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 カナダヅルは簡単に見つかりましたが、クロヅルは手間取りました。近くに見当たらなかったことと、激しい陽炎のために遠くのツルが良く見えなかったからです。監視をしている女性が遠くの堤防の下にクロヅルの幼鳥がいると教えてくれましたが湯気の向こうを見るような景色でとても探せませんでした。
 しばらく探しているうちにようやくクロヅルの幼鳥(4枚目)を見つけることができましたが、とても写真にはなりませんでした。「これはひょっとして成鳥は無理かも?」と思い始めた頃、横にいた男性が双眼鏡を見ながら「あ、真ん前にクロヅルがいる」とつぶやきました。「えっ」と思い自分たちも見ると、距離はありましたが正面でクロヅルの成鳥が餌を食べていました。どうやら我々が幼鳥を夢中で探しているうちに成鳥が餌を食べにやってきたようでした。黒のネクタイも確認してから急いでカメラを向けました。光が悪く上手くは撮れませんでしたがツル4種を確認できたことで大きな満足感を得ることができました。(likebirds夫)
by likebirds | 2014-02-02 21:10 | 九州旅行 | Comments(4)
カナダヅル
 カナダヅルは近くで見ることができました。
真っ赤なおでこがとても目だって、本当に綺麗な姿でした。(likebirds妻)

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 カナダヅルは4羽入っていると表示されていました。1羽でも良いから探したいと思って車を走らせていると「ねずみ色」のツルがいたので止まってみました。あっさりカナダヅルでした。結局その付近で3羽、ほんの少し離れた場所で1羽がいました。嬉しい誤算でした。(likebirds夫)

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by likebirds | 2014-02-01 21:18 | 九州旅行 | Comments(0)