タグ:ハイイロチュウヒ
  • ハイイロチュウヒ (♂)
    [ 2015-01-26 06:00 ]
  • ハイイロチュウヒ (♀)
    [ 2015-01-25 06:00 ]
  • ハイイロチュウヒ
    [ 2014-11-24 21:34 ]
  • ハイイロチュウヒ
    [ 2014-11-17 15:50 ]
  • ハイイロチュウヒ♀
    [ 2013-03-30 19:00 ]
  • ハイイロチュウヒ♂
    [ 2013-03-29 18:00 ]
  • ハイイロチュウヒ
    [ 2012-02-29 21:25 ]
  • ハイイロチュウヒ
    [ 2012-02-01 20:24 ]
  • ハイイロチュウヒ
    [ 2010-02-12 22:12 ]
  • ハイイロチュウヒ
    [ 2009-12-22 22:29 ]
ハイイロチュウヒ (♂)
 オオモズを待っていると前方の葦原をハイイロチュウヒの雄が飛んできました。
白く美しい姿が低く高く葦原の上を飛んできます。
一気にテンションが上がりました。
ハイイロチュウヒのオスは何度見ても美しくて素敵です。(likebirds妻)














高く飛んで




前方を見る鋭い眼、素敵です







 遊水地のハイイロチュウヒのメスに続いて今度はオスをアップしました。オスは大人気で出現と同時に鳥待ちのカメラマン達のテンションが一気にあがりました。まだ撮影には距離が遠いと思って眺めていると、大きなレンズがハイイロチュウヒの揺れ飛ぶのに合わせて一斉に左右に揺れます。「ハイチュウ!ハイチュウ!」と連呼する人や「ようし こっちへ来い!」「いいぞいいぞ」などの掛け声を出す人も居てなかなかにぎやかでした。ハイイロチュウヒが去った後、画像を確認する顔は夫々悲喜こもごもと言ったところでしょうか。(likebirds夫)

by likebirds | 2015-01-26 06:00 | 野鳥観察 | Trackback | Comments(3)
ハイイロチュウヒ (♀)
 オオモズを待っている時、ハイイロチュウヒがときどき飛びました。
朝の濃霧が少し途切れるた時には目の前の葦原を旋回しました。
霧が晴れて青空が広がると、低いところに居た私たちの目線の上をゆっくりと飛びました。
こちらを見下ろすような迫力満点のハイイロチュウに魅了されました。(likebirds妻)

朝の濃霧の中をハイイロチュウヒの♀が悠然と飛んでいました




濃霧の中でも狩は出来るようで、時々トリッキーに急降下していました



霧の葦原を飛ぶ姿が素敵でした





陽が高く上るにつれ霧は消えました  低い位置に移動していたので見上げるアングルになりました





ハイイロチュウヒの♀はとても精悍で魅力的です
















鷹斑がとても美しかったです










こちらを見据えているようでチョッと緊張します

 北関東の遊水地でオオモズを待っている間に撮影したものです。期待して出かけただけに早朝の濃霧には戸惑いましたが、堤防の上に立っているとハイイロチュウヒのメスが近くに飛んできました。今季は未だメスを撮っていなかったので濃霧を気にせず強引にシャッターを切りました。その後霧が晴れ、堤防から下りて更に低い位置に移動して鳥待ちをしていたところにもハイイロチュウヒのメスが飛んできてくれました。(likebirds夫)

by likebirds | 2015-01-25 06:00 | 野鳥観察 | Trackback | Comments(2)
ハイイロチュウヒ
 2日目は強風でほとんど鳥影を見ませんでした。
今日はもう駄目かと思った頃、横の葦原の隙間からハイイロチュウヒが飛んでいるのが見えました。
背丈の高い葦の向こうを飛んでそのまま飛び去ってしまわないで!と祈るような気持ちでしたが、
葦原を抜けて高度を下げ、干拓地を低く横切って飛んでくれました。
2日続けてハイイロチュウヒを見ることができてとても嬉しかったです。(likebirds妻)


写真はすべてクリックすると拡大してご覧になれます  是非クリックしてみてください






脚立がないので背の高い葦に阻まれて全く見えませんでしたが、一瞬だけ葦の上に姿が見えました   これでお仕舞いか。。。と思いましたが




やっとハイイロチュウヒが見える場所に出てきてくれました





みんなが「ハイチュー♡、ハイチュー♡」という訳だなとあらためて思いました  美しい鳥です






大きな水溜りの上を飛びます






水溜りとは言え、青い水が背景の写真になりました  幸運です




大きな水溜りを飛び越えて荒地を低く飛びます



地面スレスレを滑空します     クールな顔をした超肉食系のイケメンです  それに若そうだし!!!



 オオヒシクイを見た後で前日のハイイロチュウヒのポイントに戻りましたが強風のためか、猛禽の出はいまひとつでした。昨日さかんに飛び回っていたチョウゲンボウも見当たりません。周辺を車でウロウロとノスリやハヤブサなどを見て廻り、その後もとの場所へ戻りもう少ししたら帰宅しようかというときになって周りの人たちのシャッター音が響き始めました。1m以上もある踏み台や脚立に登って、壁のように並ぶ葦の上越しに飛んでいる鳥を撮影していました。何が飛んでますか?と聞くまでもなく「ハイチュー!ハイチュー!」の声が聞こえます。
踏み台や脚立のない我々には全く見えませんでしたが、ちょっとでも見えたら絶対に撮ってやると待ち構えていると数秒だけハイイロチュウヒが見えました。何とか撮りましたが後がありません。「一応撮ったということで...。」と自分を慰めていたらハイイロチュウヒは自分の待っていたポイントへ出てきてくれました。フィールドには行ってみるものだ、待ってみるものだと思いました。
たくさん撮りましたので[MORE]もご覧下さい。(likebirds夫)


More  その他のハイイロチュウヒの写真(13枚)  是非、拡大してご覧下さい
by likebirds | 2014-11-24 21:34 | 野鳥観察 | Trackback | Comments(6)
ハイイロチュウヒ
 綺麗なハイイロチュウヒのオスが見たくて、出かけました。
あんまり期待すると本当にがっかりするだろうなぁと思い「駄目かもしれない」と自分に言い聞かせていました。
でも最初遠くを飛んでいたハイイロチュウヒは、どんどんと進路をこちらに向けて飛んできたのです。
本当に嬉しい嬉しい出会いになりました。(likebirds妻)


写真はすべて右クリックすると拡大してご覧になれます
























































 朝のうちに蓮田によってシギチを見てからハイイロチュウヒの飛ぶという干拓地に行きました。広大な干拓地を順光に眺められる場所のどの辺に三脚を据えたら良いのか迷いました。車でゆっくりと移動しながら、ああでもない、こうでもないと理屈をひねりましたが、結局のところ、最近別の場所でお会いし顔見知りになった方と眼が合い、その場所に決めました。それからも迷い、迷っている最中にハイイロチュウヒは出てきてしまいました。はじめは遠くを飛んで、地面に近づくと陽炎で困りました。「遠い!」と嘆いているうちにみるみる近づいてきたので焦ってしまって肩や腕や指に力が入りすぎて後から痛くなりました。(likebirds夫)


by likebirds | 2014-11-17 15:50 | 野鳥観察 | Trackback | Comments(4)
ハイイロチュウヒ♀
 葦原にチュウヒを見に行きました。
そろそろ、ねぐらに帰ってくる時刻。
その時私は激しい睡魔に襲われて、車の中で仮眠していました。
外から夫の「ハイチュウ雌」という声がぼんやり聞こえたように思いました。
目が覚めて外に出ると、葦原を飛ぶチュウヒもハイイロチュウヒも遠くばかりでした。
残念でしたが、睡魔には勝てませんでした。(likebirds妻)

写真はすべてクリックすると大きくして見ることができます。

遠く向こう岸を飛んでいたハイイロチュウヒ♀がやっと葦原の上へやってきました


辺りはまだ昼間の明るさでやたらあちこち行ったり来たり飛び回りました


今にも着地しそうなほどのゆっくりしたスピードで地表スレスレを滑空します


背中と目立つ白い腰を見せて飛んでいます


夕日に染まって


 昨日UPのハイイロチュウヒ♂よりも以前に撮影したものです。この日はハイイロチュウヒ♂がずいぶん暗くなってから出てきました。そのため闇夜に飛ぶ白いステテコのような写真になり♂♀ともに”没”が決定していましたが、♂が撮れたため復活しました。
 いつもは自分が車の中で眠ってしまいlikebirds(妻)に起こされるのですが今回は逆でした。ただ、起こしても日が暮れるまで起きませんでした。(likebirds夫)
by likebirds | 2013-03-30 19:00 | 野鳥観察 | Trackback | Comments(2)
ハイイロチュウヒ♂
 以前コチョウゲンボウを見た田園地帯をまた通りました。
今度も何か居るかしら?と車窓から田んぼを見ていたら、遠くの畦に白い姿が見えました。
「遠くの畦に何か止まっている。オオタカかも?」と夫に言いました。
引き返して、双眼鏡で夫が探すと「・・・近くにハイチュウ雄が止まっているぞ!」と慌てたように言うのです。
「私が見たのはハイチュウ雄だったの?」と聞くと「いや、遠くのは何か分からなかったけど、もっと近くにハイチュウ雄がいる!見て」と指差しました。
その方向にはハイイロチュウヒ雄がどっかりと畦に座っているのが見えました。
ハイイロチュウヒはのんびりと羽繕いをした後、不意に飛び出して後方の葦原へ突っ込んで小鳥を追いかけていましたが、そのまま飛び去りました。
またしても思いがけない出会いに、帰りはルンルンでした。(likebirds妻)

写真は全てクリックすると大きくなります

畦の上にハイイロチュウヒが下りていました  ウヒョヒョヒョって感じです


車で少し近づきました  こちらを向いています


もうちょっと行ってみようと車を進めてゆっくり近づきました  胸がドキドキでした  そう!そう!この眼、この眼


いきなり飛んで


正面を通過  そ嚢が少し膨らんでいるかも?


 「オオタカかも?」と言うlikebirds(妻)の指すほうを双眼鏡で覗くと遥か遠くの畦の上に姿勢を正して立つ猛禽の後姿が確かにありました。でも夕暮れということもあり、とても判断できる距離ではありませんでした。その鳥のずっと手前にも白い鳥が畦にいるのがぼんやりと見えました。双眼鏡のピントを合わせるとハイイロチュウヒ♂でした。♂はすぐに飛んで逃げるかと思いましたが予想に反してのんびりと羽繕いをしていました。二度に分けて車で近づきましたが逃げないでいてくれました。今季のハイイロチュウヒは技量の無さも手伝って不運続きでした。最後になって鬱憤を少し晴らすことができました。暗かったですが、陽炎がない分だけ楽でした。likebirds(妻)は飛び物をものにしましたが自分は全てピンボケでした。「とまっているハイイロチュウヒ♂を撮りたかったんだ!」と大声で言いました。(likebirds夫)
by likebirds | 2013-03-29 18:00 | 野鳥観察 | Trackback | Comments(4)
ハイイロチュウヒ
 カラフトワシが見られる田園地帯に着いたとたん、はるか遠くに上下に飛ぶ白い鳥が見えました。
ハイイロチュウヒのオスが狩をしているようでした。
行方を見ていると、だんだんと此方に飛んできます。
でもまだカメラは後部座席のバッグの中です。
あせりながら、呆然とハイイロチュウヒを見ていたら、夫が「カメラを出したら」と車を止めてくれました。
私は急いでカメラを出しましたが、三脚をセットする余裕はありません。
田んぼの端まで飛んでいったハイイロチュウヒが、此方のほうへ戻ってきたのです。
私は手持ちで必死でシャッターを切りました。
手が震えてうまく追うことができませんでしたが、何とか写っている写真があってとてもうれしかったです。
(likebirds妻)

早朝の山を背景に白い姿がとてもきれいでした


一番近くを飛んだ時


 このとき自分は運転中でハイイロチュウヒを撮ることはできませんでした。でもこのハイイロチュウヒを別のタイミングで撮りました。いつもは焦ってしまって撮りそこなうのですが、そのときは冷静でした。間近に迫ってくるハイイロチュウヒをファインダーに捕らえましたが、AFが追いつくまで辛抱しました。ピントが合うのを目で確かめシャッターを切りました。10数枚撮ったところでカメラのモニタを見ると真っ白です。カメラの設定露出補正はプラス2.3でした。半逆光の白い雲のなかを飛ぶ黒いカラフトワシを撮ったあとでそのまま白いハイイロチュウヒを撮っていました。PCでアンダーに現像してみましたが飛んでしまったデータはどうにもなりませんでした。黒い翼端と瞳がかろうじて写っていました。面白いのでUPしてみようかとも思いましたが止めておきます。これも九州の思い出のひとつと思い、画像は保存してあります。(likebirds夫)
by likebirds | 2012-02-29 21:25 | 野鳥観察 | Trackback | Comments(6)
ハイイロチュウヒ
 ハイイロチュウヒにはこの冬何度も出会いましたが、いつも遠くでした。
この日は幸いにコミミに追われて近くを飛んでくれました。
ハイイロチュウヒはコミミが苦手のようで、威嚇されると直ぐに逃げるのですが、懲りずに何度もやってきました。
迫力満点の飛翔姿やコミミとのバトルを何度も見ることが出来てとても楽しかったです。(likebirds妻)

ハイイロチュウヒのメスがこちらに向かってきます  心が躍ります


コミミに追われて近くに飛んできました





一心に餌を探しています


ホバリングしながら頭を傾げて地上を覗き込んでいました


一旦地面に下りてまた飛び出したら獲物を掴んでいました ネズミでしょうか





コミミズクのアタックをかわすハイイロチュウヒ


ハイイロチュウヒVSコミミズク


葦原の中からコミミが飛び出して威嚇していました


コミミズクに下から急襲されました  驚いて避けるハイイロチュウヒ


急に近くを飛んだのでフレームアウトでした^^;


ハイイロチュウヒを見に行きました。期待したオスは暗くなった帰り際に呆れるほど遠くを飛んだのみでした。そのかわりメスは朝から大サービスをしてくれました。青空の下でさぞかしきれいに撮れるだろうと思いましたが、強い光が乱反射して壊滅状態でした。午後の陽が傾き始めた頃に何とか写真になってきたのが幸いでした。
我々はハイイロチュウヒメスの見事な飛行術をゆっくり楽しむことが出来ましたが、本人は繰り返しコミミズクのアタックを受けてうんざりしていたのではないでしょうか。(likebirds夫)
by likebirds | 2012-02-01 20:24 | 野鳥観察 | Trackback | Comments(2)
ハイイロチュウヒ
 ハイイロチュウヒはこのときも暗くなってからやってきました。
夕焼け空がオレンジ色に輝く頃に来て欲しいと願いましたが、姿が見えたのはやはり陽がとっぷりと暮れてから・・・
飛ぶスピードも早いし、葦が邪魔だったりで、思うように撮影は出来ませんでしたが、
それでも、葦原スレスレを飛んだり旋回したり、美しい姿を見ることが出来てとても楽しかったです。(likebirds妻)

likebirds夫;40D+500mmF4.0  ♂


likebirds妻;50D+300mmF2.8x1.4  ♂


likebirds妻;50D+300mmF2.8x1.4  ♀


likebirds夫;40D+500mmF4.0  ♀


 この日のハイイロチュウヒはカウントできただけで♀6羽、♂4羽でした。良い所へ出てはくれるのですが、何しろ暗かったです。流し撮りなども試みましたが、付焼刃では上手くいきません。
 目の前の葦に阻まれることも多かったです。そばの長身のカメラマンが羨ましかったです。自分より身長のない妻はもっと苦労していました。
 でも、雄大な風景のなかに入り込んでハイイロチュウヒが飛び回るのを眺めるのは充分に贅沢な気分でした。(likebirds夫) 
by likebirds | 2010-02-12 22:12 | 野鳥観察 | Trackback | Comments(16)
ハイイロチュウヒ
 ハイイロチュウヒには以前、出会ったことがあります。
でも、本当にわずかな時間の出来事でした。
またあの白い美しい姿に出会いたい!
期待半分、不安いっぱいで出かけました。
霜に覆われた夜明けの田園に、いきなりハイイロチュウヒは現れました。薄暗い中で白い姿がはっきりと見えました。
その後朝日が差す頃に今度は畦に止まっている姿を発見しましたが、生憎と飛び去ってしまいました。
ビニールハウスの前や田んぼの上を低く飛ぶ姿はとても美しく、眩しく見えました。
うれしさと焦りで手が震えそうになりながら手持ちでやっと撮ることができました。
 そして夕方の葦原は手が凍えるほどの寒さでした。
あまり期待するのはよそう・・・そう思っていました。
そして時間ばかりが過ぎていきました。
夕日が沈んだ直後夫が「向こうにハイチュウ!」と叫びました。
見ると彼方に3羽の鳥の影・・・
私は慌てて左のほうの一羽を追いました。でもそれはただのチュウヒでした。
焦って夫のレンズの方向を見ると、そこには白く光るハイイロチュウヒの雄の姿が・・・
いったんは木立の向こうに消えましたが、またこちらに向かって飛んできました。そのままぐるりと数回葦原を旋回してくれました。
感激と緊張で心臓は爆発しそうでした。何しろこんなにゆっくりとハイイロチュウヒの雄を見たのは初めてです。
しっかり撮らなければ・・・と思うほどに焦り、タイミングが合いません。自分の腕の無さをこれほど実感したことはありませんでした。
そして、ついに葦原の中に飛び込んでしまいました。
もっともっと見ていたかったのですが贅沢はいえません。
興奮と喜びでしばらくは夢のようでした。(likebirds妻)

likebirds妻;50D+300mmF2.8x1.4  ♂ 朝一番に田園で


likebirds妻;50D+300mmF2.8x1.4  ♂ 日没直後、白い姿が美しかったです


likebirds妻;50D+300mmF2.8x1.4  ♂


likebirds夫;40D+500mmF4.0 ♂


likebirds夫;40D+500mmF4.0 ♂


likebirds夫;40D+500mmF4.0 ♂


likebirds夫;40D+500mmF4.0 ♂


likebirds夫;40D+500mmF4.0 ♀


likebirds夫;40D+500mmF4.0 ♀


likebirds妻;50D+300mmF2.8x1.4 ♀


likebirds夫;40D+500mmF4.0 ♀


 今回の目的のひとつは狩場のハイイロチュウヒでした。メスが車の轍に沿って地面スレスレを飛び向かってきて私達の車を除けて通り過ぎましたが夜明け前。朝の田圃のオスはもたもたしている間に飛ばれ、じゃあ飛びものと思いましたが、背景のビニルハウスにバチピン、前景の藁ぼっちにバチピンでハイイロチュウヒはオオボケでした。妻も苦戦したようですが、撮れているものが有りました。こればっかりで最近悔しくありません。
その後、カラスに追い出されたオスも「アアア~ア」と声が出ただけで昼の部はお終い。
 夕方に塒入りのポイントへ移動し、昼の二の前は嫌だと思いカラスだろうがアオサギだろうが飛んでいるものは何でも追いかけて練習しました。
 夕日が沈む頃、やっと出てきてくれ一応♂♀「撮れた」ことにして夕暮れの部もお終いにしました。
 ハイイロチュウヒの飛び方はチュウヒとは違いました。どう違うと問われると困ります。(likebirds夫) 
by likebirds | 2009-12-22 22:29 | 野鳥観察 | Trackback | Comments(18)