葦原にチュウヒを見に行きました。
そろそろ、ねぐらに帰ってくる時刻。 その時私は激しい睡魔に襲われて、車の中で仮眠していました。 外から夫の「ハイチュウ雌」という声がぼんやり聞こえたように思いました。 目が覚めて外に出ると、葦原を飛ぶチュウヒもハイイロチュウヒも遠くばかりでした。 残念でしたが、睡魔には勝てませんでした。(likebirds妻) 写真はすべてクリックすると大きくして見ることができます。 遠く向こう岸を飛んでいたハイイロチュウヒ♀がやっと葦原の上へやってきました ![]() 辺りはまだ昼間の明るさでやたらあちこち行ったり来たり飛び回りました ![]() 今にも着地しそうなほどのゆっくりしたスピードで地表スレスレを滑空します ![]() 背中と目立つ白い腰を見せて飛んでいます ![]() 夕日に染まって ![]() 昨日UPのハイイロチュウヒ♂よりも以前に撮影したものです。この日はハイイロチュウヒ♂がずいぶん暗くなってから出てきました。そのため闇夜に飛ぶ白いステテコのような写真になり♂♀ともに”没”が決定していましたが、♂が撮れたため復活しました。 いつもは自分が車の中で眠ってしまいlikebirds(妻)に起こされるのですが今回は逆でした。ただ、起こしても日が暮れるまで起きませんでした。(likebirds夫)
以前コチョウゲンボウを見た田園地帯をまた通りました。
今度も何か居るかしら?と車窓から田んぼを見ていたら、遠くの畦に白い姿が見えました。 「遠くの畦に何か止まっている。オオタカかも?」と夫に言いました。 引き返して、双眼鏡で夫が探すと「・・・近くにハイチュウ雄が止まっているぞ!」と慌てたように言うのです。 「私が見たのはハイチュウ雄だったの?」と聞くと「いや、遠くのは何か分からなかったけど、もっと近くにハイチュウ雄がいる!見て」と指差しました。 その方向にはハイイロチュウヒ雄がどっかりと畦に座っているのが見えました。 ハイイロチュウヒはのんびりと羽繕いをした後、不意に飛び出して後方の葦原へ突っ込んで小鳥を追いかけていましたが、そのまま飛び去りました。 またしても思いがけない出会いに、帰りはルンルンでした。(likebirds妻) 写真は全てクリックすると大きくなります 畦の上にハイイロチュウヒが下りていました ウヒョヒョヒョって感じです ![]() 車で少し近づきました こちらを向いています ![]() もうちょっと行ってみようと車を進めてゆっくり近づきました 胸がドキドキでした そう!そう!この眼、この眼 ![]() いきなり飛んで ![]() 正面を通過 そ嚢が少し膨らんでいるかも? ![]() 「オオタカかも?」と言うlikebirds(妻)の指すほうを双眼鏡で覗くと遥か遠くの畦の上に姿勢を正して立つ猛禽の後姿が確かにありました。でも夕暮れということもあり、とても判断できる距離ではありませんでした。その鳥のずっと手前にも白い鳥が畦にいるのがぼんやりと見えました。双眼鏡のピントを合わせるとハイイロチュウヒ♂でした。♂はすぐに飛んで逃げるかと思いましたが予想に反してのんびりと羽繕いをしていました。二度に分けて車で近づきましたが逃げないでいてくれました。今季のハイイロチュウヒは技量の無さも手伝って不運続きでした。最後になって鬱憤を少し晴らすことができました。暗かったですが、陽炎がない分だけ楽でした。likebirds(妻)は飛び物をものにしましたが自分は全てピンボケでした。「とまっているハイイロチュウヒ♂を撮りたかったんだ!」と大声で言いました。(likebirds夫)
カラフトワシが見られる田園地帯に着いたとたん、はるか遠くに上下に飛ぶ白い鳥が見えました。
ハイイロチュウヒのオスが狩をしているようでした。 行方を見ていると、だんだんと此方に飛んできます。 でもまだカメラは後部座席のバッグの中です。 あせりながら、呆然とハイイロチュウヒを見ていたら、夫が「カメラを出したら」と車を止めてくれました。 私は急いでカメラを出しましたが、三脚をセットする余裕はありません。 田んぼの端まで飛んでいったハイイロチュウヒが、此方のほうへ戻ってきたのです。 私は手持ちで必死でシャッターを切りました。 手が震えてうまく追うことができませんでしたが、何とか写っている写真があってとてもうれしかったです。 (likebirds妻) 早朝の山を背景に白い姿がとてもきれいでした ![]() 一番近くを飛んだ時 ![]() このとき自分は運転中でハイイロチュウヒを撮ることはできませんでした。でもこのハイイロチュウヒを別のタイミングで撮りました。いつもは焦ってしまって撮りそこなうのですが、そのときは冷静でした。間近に迫ってくるハイイロチュウヒをファインダーに捕らえましたが、AFが追いつくまで辛抱しました。ピントが合うのを目で確かめシャッターを切りました。10数枚撮ったところでカメラのモニタを見ると真っ白です。カメラの設定露出補正はプラス2.3でした。半逆光の白い雲のなかを飛ぶ黒いカラフトワシを撮ったあとでそのまま白いハイイロチュウヒを撮っていました。PCでアンダーに現像してみましたが飛んでしまったデータはどうにもなりませんでした。黒い翼端と瞳がかろうじて写っていました。面白いのでUPしてみようかとも思いましたが止めておきます。これも九州の思い出のひとつと思い、画像は保存してあります。(likebirds夫)
ハイイロチュウヒにはこの冬何度も出会いましたが、いつも遠くでした。
この日は幸いにコミミに追われて近くを飛んでくれました。 ハイイロチュウヒはコミミが苦手のようで、威嚇されると直ぐに逃げるのですが、懲りずに何度もやってきました。 迫力満点の飛翔姿やコミミとのバトルを何度も見ることが出来てとても楽しかったです。(likebirds妻) ハイイロチュウヒのメスがこちらに向かってきます 心が躍ります ![]() コミミに追われて近くに飛んできました ![]() ![]() 一心に餌を探しています ![]() ホバリングしながら頭を傾げて地上を覗き込んでいました ![]() 一旦地面に下りてまた飛び出したら獲物を掴んでいました ネズミでしょうか ![]() ![]() コミミズクのアタックをかわすハイイロチュウヒ ![]() ハイイロチュウヒVSコミミズク ![]() 葦原の中からコミミが飛び出して威嚇していました ![]() コミミズクに下から急襲されました 驚いて避けるハイイロチュウヒ ![]() 急に近くを飛んだのでフレームアウトでした^^; ![]() ハイイロチュウヒを見に行きました。期待したオスは暗くなった帰り際に呆れるほど遠くを飛んだのみでした。そのかわりメスは朝から大サービスをしてくれました。青空の下でさぞかしきれいに撮れるだろうと思いましたが、強い光が乱反射して壊滅状態でした。午後の陽が傾き始めた頃に何とか写真になってきたのが幸いでした。 我々はハイイロチュウヒメスの見事な飛行術をゆっくり楽しむことが出来ましたが、本人は繰り返しコミミズクのアタックを受けてうんざりしていたのではないでしょうか。(likebirds夫)
ハイイロチュウヒはこのときも暗くなってからやってきました。
夕焼け空がオレンジ色に輝く頃に来て欲しいと願いましたが、姿が見えたのはやはり陽がとっぷりと暮れてから・・・ 飛ぶスピードも早いし、葦が邪魔だったりで、思うように撮影は出来ませんでしたが、 それでも、葦原スレスレを飛んだり旋回したり、美しい姿を見ることが出来てとても楽しかったです。(likebirds妻) likebirds夫;40D+500mmF4.0 ♂ ![]() likebirds妻;50D+300mmF2.8x1.4 ♂ ![]() likebirds妻;50D+300mmF2.8x1.4 ♀ ![]() likebirds夫;40D+500mmF4.0 ♀ ![]() この日のハイイロチュウヒはカウントできただけで♀6羽、♂4羽でした。良い所へ出てはくれるのですが、何しろ暗かったです。流し撮りなども試みましたが、付焼刃では上手くいきません。 目の前の葦に阻まれることも多かったです。そばの長身のカメラマンが羨ましかったです。自分より身長のない妻はもっと苦労していました。 でも、雄大な風景のなかに入り込んでハイイロチュウヒが飛び回るのを眺めるのは充分に贅沢な気分でした。(likebirds夫)
ハイイロチュウヒには以前、出会ったことがあります。
でも、本当にわずかな時間の出来事でした。 またあの白い美しい姿に出会いたい! 期待半分、不安いっぱいで出かけました。 霜に覆われた夜明けの田園に、いきなりハイイロチュウヒは現れました。薄暗い中で白い姿がはっきりと見えました。 その後朝日が差す頃に今度は畦に止まっている姿を発見しましたが、生憎と飛び去ってしまいました。 ビニールハウスの前や田んぼの上を低く飛ぶ姿はとても美しく、眩しく見えました。 うれしさと焦りで手が震えそうになりながら手持ちでやっと撮ることができました。 そして夕方の葦原は手が凍えるほどの寒さでした。 あまり期待するのはよそう・・・そう思っていました。 そして時間ばかりが過ぎていきました。 夕日が沈んだ直後夫が「向こうにハイチュウ!」と叫びました。 見ると彼方に3羽の鳥の影・・・ 私は慌てて左のほうの一羽を追いました。でもそれはただのチュウヒでした。 焦って夫のレンズの方向を見ると、そこには白く光るハイイロチュウヒの雄の姿が・・・ いったんは木立の向こうに消えましたが、またこちらに向かって飛んできました。そのままぐるりと数回葦原を旋回してくれました。 感激と緊張で心臓は爆発しそうでした。何しろこんなにゆっくりとハイイロチュウヒの雄を見たのは初めてです。 しっかり撮らなければ・・・と思うほどに焦り、タイミングが合いません。自分の腕の無さをこれほど実感したことはありませんでした。 そして、ついに葦原の中に飛び込んでしまいました。 もっともっと見ていたかったのですが贅沢はいえません。 興奮と喜びでしばらくは夢のようでした。(likebirds妻) likebirds妻;50D+300mmF2.8x1.4 ♂ 朝一番に田園で ![]() likebirds妻;50D+300mmF2.8x1.4 ♂ 日没直後、白い姿が美しかったです ![]() likebirds妻;50D+300mmF2.8x1.4 ♂ ![]() likebirds夫;40D+500mmF4.0 ♂ ![]() likebirds夫;40D+500mmF4.0 ♂ ![]() likebirds夫;40D+500mmF4.0 ♂ ![]() likebirds夫;40D+500mmF4.0 ♂ ![]() likebirds夫;40D+500mmF4.0 ♀ ![]() likebirds夫;40D+500mmF4.0 ♀ ![]() likebirds妻;50D+300mmF2.8x1.4 ♀ ![]() likebirds夫;40D+500mmF4.0 ♀ ![]() 今回の目的のひとつは狩場のハイイロチュウヒでした。メスが車の轍に沿って地面スレスレを飛び向かってきて私達の車を除けて通り過ぎましたが夜明け前。朝の田圃のオスはもたもたしている間に飛ばれ、じゃあ飛びものと思いましたが、背景のビニルハウスにバチピン、前景の藁ぼっちにバチピンでハイイロチュウヒはオオボケでした。妻も苦戦したようですが、撮れているものが有りました。こればっかりで最近悔しくありません。 その後、カラスに追い出されたオスも「アアア~ア」と声が出ただけで昼の部はお終い。 夕方に塒入りのポイントへ移動し、昼の二の前は嫌だと思いカラスだろうがアオサギだろうが飛んでいるものは何でも追いかけて練習しました。 夕日が沈む頃、やっと出てきてくれ一応♂♀「撮れた」ことにして夕暮れの部もお終いにしました。 ハイイロチュウヒの飛び方はチュウヒとは違いました。どう違うと問われると困ります。(likebirds夫)
早朝、他の鳥を探そうと双眼鏡で遠くを見ていたら、畑からカラスと一羽の白っぽい鳥がもみ合いながら飛び立ちました。
「何だろう?」と見ていると、3羽のカラスにモビングされている猛禽のようでした。 夫が「あれ、ハイイロチュウヒじゃない?」と言い出しました。 「うそ!」と私も良く見たら、本当にハイイロチュウヒのオスでした。 ハイイロチュウヒはカラスの追撃を避けながら、近くまで飛んできました。 右に左に飛び交うハイイロチュウヒの姿は白く輝いてとても綺麗に見えました。 残念ながら、その時私は車の中にいたので、レンズを振れずにせっかくのハイイロチュウヒのオスをうまく撮れませんでした(涙) でもハイイロチュウヒのオスを見ることが出来ただけでもラッキーでした。 今度こそハイイロチュウヒオスをちゃんと撮りたいと思いました。(likebirds妻) likebirds夫;30D+500mmF4.0 カラス「どこまでも追っていくわよ」 ![]() likebirds夫;30D+500mmF4.0 ハイチュウ「ちょっとしつこ過ぎない?」 カラス「籍を入れてくれるまで追い続けるワ!」 ![]() likebirds妻;40D+300mmF2.8 遠くを飛ぶハイイロチュウヒオス(に見えますでしょうか?) ![]() この日も暗い曇天でした。毎回天気に恵まれません。車外にいた私は急いでカメラを引っ張り出して手持ちで撮りました。一瞬の出来事でしたから車の中にいた妻は可哀想でした。(likebirds夫)
広い葦原の上を悠然と飛ぶ、チュウヒとハイイロチュウヒ。
大きく旋回しながら、何度も飛んでくれました。あいにくの曇天でしたので、暗くて写真に撮るのは難しかったです。 ハイイロチュウヒやチュウヒが大きな翼を広げて飛ぶ姿はかっこよくて、とても魅力的でした。 天気の良い日にリベンジしたいです。(likebirds妻) likebirds妻;30D+400mm チュウヒ、色づいた木々がとても綺麗な背景でした ![]() likebirds妻;30D+400mm チュウヒ、 飛んでいる時、尾の付け根がカーブしていて面白い形です ![]() likebirds夫;30D+500mm チュウヒ ![]() likebirds妻;30D+400mm まっすぐ前を見て飛ぶチュウヒ、かっこよかったです ![]() likebirds夫;30D+500mm チュウヒ 背中の写真を載せてみます ![]() likebirds夫;30D+500mm 「オーイ」と声を掛けるとこちらを向いてカメラ目線をしてくれました 笑(ウソです) ![]() likebirds夫;30D+500mm 葦原に直接下りず木にとまりました ![]() likebirds夫;30D+500mm 左はチュウヒです 右の2羽はノスリかも知れません ![]() likebirds夫;30D+500mm ![]() likebirds夫;30D+500mm こっちへ来い!と念じていると.... ![]() likebirds夫;30D+500mm 空高く飛び上がってしまいました お腹が撮れました ![]() 先日チュウヒを見て以来、広い原野を飛ぶのを見たくなり行ってきました。夕暮れ時、広い葦原へ次から次へと飛んでくるチュウヒを見ると胸キュンでした。(likebirds夫) 追伸:ハイイロチュウヒではなく大陸型チュウヒではないかとコメントを頂き、詳しい方に検討をしていただきました。複数の方から大陸型チュウヒとのご判断をいただき、ハイイロチュウヒではなく大陸型チュウヒとさせていただきました。 判断の決め手は上面の紋様と下面の縞模様でした。 躍り上がりたいような気持です。バンザーイと叫びたいような気持で今書いております。(likebirds夫) 大陸型チュウヒ♂? < 前のページ次のページ >
|
最新のコメント
リンク
お気に入りブログ
以前の記事
2013年 05月
2013年 04月 2013年 03月 2013年 02月 2013年 01月 2012年 12月 2012年 11月 2012年 10月 2012年 09月 2012年 08月 2012年 07月 2012年 06月 2012年 05月 2012年 04月 2012年 03月 2012年 02月 2012年 01月 2011年 12月 2011年 11月 2011年 10月 2011年 09月 2011年 08月 2011年 07月 2011年 06月 2011年 05月 2011年 04月 2011年 03月 2011年 02月 2011年 01月 2010年 12月 2010年 11月 2010年 10月 2010年 09月 2010年 08月 2010年 07月 2010年 06月 2010年 05月 2010年 04月 2010年 03月 2010年 02月 2010年 01月 2009年 12月 2009年 11月 2009年 10月 2009年 09月 2009年 08月 2009年 07月 2009年 06月 2009年 05月 2009年 04月 2009年 03月 2009年 02月 2009年 01月 2008年 12月 2008年 11月 2008年 10月 2008年 09月 2008年 08月 2008年 07月 2008年 06月 2008年 05月 2008年 04月 2008年 03月 2008年 02月 2008年 01月 2007年 12月 2007年 11月 2007年 10月 2007年 09月 2007年 08月 2007年 07月 2007年 06月 2007年 05月 2007年 04月 2007年 03月 2007年 02月 2007年 01月 2006年 12月 2006年 11月 2006年 10月 2006年 09月 2006年 08月 2006年 07月 2006年 06月 2006年 05月 2006年 04月 2006年 03月 2006年 02月 2006年 01月 2005年 12月 2005年 11月 2005年 10月 カテゴリ
タグ
ジョウビタキ(29)
キビタキ(28) ホオジロ(23) モズ(22) ルリビタキ(21) アオバズク(21) ノビタキ(20) アオジ(19) タゲリ(18) サシバ(18) ベニマシコ(17) ノスリ(15) コミミズク(15) オオルリ(15) メジロ(14) ミサゴ(13) エゾビタキ(13) エナガ(13) オオタカ(12) カワラヒワ(12) コチョウゲンボウ(12) ホオアカ(12) ハヤブサ(11) チョウゲンボウ(11) センダイムシクイ(11) カワセミ(11) カヤクグリ(11) クマタカ(11) ウソ(11) ウグイス(10) クロツグミ(10) カケス(10) シジュウカラ(10) コルリ(10) ツミ(10) フクロウ(10) ミヤマホオジロ(10) ヤマガラ(10) ヤマセミ(9) ミソサザイ(9) チゴハヤブサ(9) ハイイロチュウヒ(9) トモエガモ(9) コマドリ(9) スズメ(9) オオヨシキリ(9) オナガ(9) エリマキシギ(9) イスカ(9) アカハラ(8) オオソリハシシギ(8) カシラダカ(8) キアシシギ(8) キジ(8) サンコウチョウ(8) シメ(8) コサメビタキ(8) チュウヒ(8) ツバメ(8) ヒバリ(8) ビンズイ(8) ミツユビカモメ(8) マヒワ(7) ムクドリ(7) ブッポウソウ(7) ヒヨドリ(7) ハチクマ(7) ハギマシコ(7) ツバメチドリ(7) タシギ(7) トラツグミ(7) トウネン(7) ツツドリ(7) コゲラ(7) コガラ(7) その他(7) オオジシギ(7) オオマシコ(7) アカモズ(7) アオアシシギ(7) アカゲラ(6) アトリ(6) コアジサシ(6) カワガラス(6) オバシギ(6) カナダカモメ(6) サンショウクイ(6) ゴジュウカラ(6) ノジコ(6) トビ(6) タマシギ(6) ツルシギ(6) ハジロカイツブリ(6) ハリオアマツバメ(6) ミヤコドリ(6) メボソムシクイ(6) ヨシゴイ(6) レンカク(5) ユリカモメ(5) ヒレンジャク(5) ツグミ(5) チュウシャクシギ(5) コヨシキリ(5) シロチドリ(5) セイタカシギ(5) カッコウ(5) オナガガモ(5) オジロビタキ(5) オグロシギ(5) ケアシノスリ(5) ケリ(5) コアオアシシギ(5) イカル(5) イワツバメ(5) イワヒバリ(4) オオハシシギ(4) オオワシ(4) オオジュリン(4) イヌワシ(4) オオコノハズク(4) アカエリカイツブリ(4) アオゲラ(4) アオシギ(4) アカアシシギ(4) クロサギ(4) クロハラアジサシ(4) キクイタダキ(4) キバシリ(4) カワアイサ(4) カワウ(4) シロカモメ(4) セッカ(4) タカブシギ(4) サンカノゴイ(4) コチドリ(4) コムクドリ(4) コジュリン(4) コガモ(4) コオバシギ(4) ニュウナイスズメ(4) ノゴマ(4) ベニアジサシ(4) ヒガラ(4) ハイタカ(4) ワシカモメ(4) メダイチドリ(4) ムナグロ(4) ミミカイツブリ(4) マミジロ(3) マミチャジナイ(3) ミコアイサ(3) ホシガラス(3) ミユビシギ(3) ライチョウ(3) ヨーロッパトウネン(3) ヘラサギ(3) ホイグリン系カモメ(3) タヒバリ(3) クサシギ(3) コウライアイサ(3) コクマルカラス(3) コジュケイ(3) シノリガモ(3) シロハラ(3) ソリハシシギ(3) ガビチョウ(3) オオヒシクイ(3) キセキレイ(3) キョウジョシギ(3) キリアイ(3) キレンジャク(3) クロツラヘラサギ(3) コイカル(3) アオバト(3) アカガシラサギ(3) アリスイ(3) イソヒヨドリ(3) アマツバメ(3) オオセッカ(3) オカヨシガモ(2) オガワコマドリ(2) オオミズナギドリ(2) オオメダイチドリ(2) ウミアイサ(2) ウズラ(2) オオアカゲラ(2) ウミネコ(2) アビ(2) イソシギ(2) アメリカヒドリ(2) イカルチドリ(2) アイスランドカモメ(2) アカショウビン(2) ゴイサギ(2) クロワカモメ(2) クロジ(2) キンクロハジロ(2) クイナ(2) カナダヅル(2) カイツブリ(2) オシドリ(2) カラス(2) カンムリカイツブリ(2) ソリハシセイタカシギ(2) ダイシャクシギ(2) タカサゴモズ(2) シロエリオオハム(2) セグロカモメ(2) ズグロカモメ(2) スズガモ(2) シマアジ(2) コスズガモ(2) コサギ(2) コシアカツバメ(2) コシャクシギ(2) コキアシシギ(2) コオリガモ(2) コハクチョウ(2) ササゴイ(2) チゴモズ(2) チュウサギ(2) ツメナガセキレイ(2) ハイイロヒレアシシギ(2) ハイイロウミツバメ(2) ヒバリシギ(2) ヒメウ(2) ヒドリガモ(2) ハチジョウツグミ(2) ハマシギ(2) ハジロクロハラアジサシ(2) ハシブトカラス(2) ハシボソカラス(2) ハクセキレイ(2) ヤマドリ(2) ヤマシギ(2) 大陸型チュウヒ(2) ムジセッカ(2) ミヤマガラス(2) モモイロペリカン(2) ヤツガシラ(2) ヤブサメ(2) ホオジロガモ(2) ホシムクドリ(2) ホトトギス(1) マガモ(1) マガン(1) マナヅル(1) ホシゴイ(1) ミゾゴイ(1) ムラサキサギ(1) ミヤマシトド(1) ミヤマカラス(1) ムギマキ(1) ヨタカ(1) メリケンキアシシギ(1) ユキホオジロ(1) ヨシガモ(1) ハシジロアビ(1) ハシビロガモ(1) ハシブトアジサシ(1) ハジロコチドリ(1) バン(1) ヒクイナ(1) ヒメクイナ(1) ヒメハマシギ(1) ヒメアマツバメ(1) ビロードキンクロ(1) フルマカモメ(1) ホウロクシギ(1) ヘラシギ(1) ベニバト(1) ノハラツグミ(1) トラフズク(1) ナベヅル(1) トウゾクカモメ(1) チョウセンチョウゲンボウ(1) ツクシガモ(1) サカツラガン(1) サバクヒタキ(1) サメビタキ(1) サルハマシギ(1) コブハクチョウ(1) コノハズク(1) コクガン(1) シベリアオオハシシギ(1) シジュウカラガン(1) ショウドウツバメ(1) シラガホオジロ(1) セグロセキレイ(1) ソウシチョウ(1) ソデグロツル(1) ダイサギ(1) キガシラシトド(1) カラフトムシクイ(1) カラフトワシ(1) カルガモ(1) カモメ(1) カラシラサギ(1) オジロトウネン(1) オオヨシゴイ(1) オジロワシ(1) カナダガン(1) キョクアジサシ(1) クロアシアホウドリ(1) クロガモ(1) キヅタアメリカムシクイ(1) キジバト(1) キマユムシクイ(1) クロヅル(1) クロトウゾクカモメ(1) コウノトリ(1) コアホウドリ(1) ケイマフリ(1) アカエリヒレアシシギ(1) アカアシチョウゲンボウ(1) アカアシミズナギドリ(1) アカウソ(1) イナバヒタキ(1) アホウドリ(1) アマサギ(1) アメリカウズラシギ(1) アメリカセグロカモメ(1) アジサシ(1) ウミバト(1) エゾムシクイ(1) オオアジサシ(1) オオカワラヒワ(1) オオグンカンドリ(1) ウズラシギ(1) ウミスズメ(1) ウスハイイロチュウヒ(1) オオバン(1) オオチドリ(1) オオノスリ(1) オオセグロカモメ(1) 記事ランキング
画像一覧
ライフログ
| |||||||||||||||||||||||||||||||||||