コルリの雌の近くでは、雄の姿も見ることができました。
暗い日陰でも、青色の綺麗な姿は、はっきり見えました。
コルリの雌も雄も両方見ることができてルンルンで下山しました。
(likebirds妻)
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小さな湖に辿り着くと絶景でした

シルエットがコルリだと思って撮ってみました オスでした
コルリ♂は神出鬼没でじっとしていません
コルリのオスも暗い地面で餌探し
ときどき倒木の上で一休み?
枯れ枝の先に登りました
峠で休憩中にふと見ると目の前に!
木の葉もすっかり茂り、草も伸び切った山道で、鳥の声ばかりで姿はほとんど見ることは出来ませんでした。 軽いハイキング気分で登り始めたのですが、峠に近づくにつれ急坂の連続となり、鳥を探す足場もおぼつかなくなりました。峠を越えると今度は急な下り坂と木造の階段の連続で、半端な自分たちはもう足がガクカクになりました。二人とも尻の筋肉まで痛くなりました。 峠付近では地面ではコルリとコマドリ、木の上ではメボソムシクイがひっきりなしに鳴いていますが、相変わらず声だけで姿は見えませんでした。 鳥の姿が見えないことに多少気落ちはしましたが、目的の小さな湖に着いたときにはその絶景に大感激でした。湖の周囲は砂浜になっていて日向に居ると暗い森の山歩きで冷えた体が温まり快適な気分になれました。これから来た道を引き返すのだと思うとちょっとだけ嫌でしたが、まぁ何とか戻ることが出来ました。 往路でコルリのメスを見た場所辺りまで来ると、今度はオスにも出会うことが出来ました。汗をかいた甲斐がありました。(likebirds夫)
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