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ホオジロ
 ジョウビタキが飛んでいったら、今度はホオジロの鳴き声が聞こえました。
声のする方を見ていたら、数羽のホオジロが薮の枝に止まり、小さく鳴き続けています。
そのうちの1羽の雄が水辺に下りて草の陰で水を呑みました。
数羽のホオジロは水呑みのためにやってきたようです。でもメスは水を飲まずに飛び去りました。
枝にちょこんと止まったホオジロのメスはとても可愛らしかったです。(likebirds妻)


写真をクリックして拡大画像をご覧ください





ホオジロの鳴き声が聞こえたと思ったら雄が枯れ枝に止まりました
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用心深く水辺に下りて水を飲んでました
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一枚目の写真の♂と一緒に出てきた♀
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少し後にもう1羽の♀
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ホオジロのメスがこれほど可愛いとは 再認識です
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ホオジロメス4羽が揃ってとまりました
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 ずいぶん以前の話です。デジスコの練習に何度もホオジロを撮りました。どこにでも居てくれて
ジッとしてくれていることが多いです。春になれば木の天辺で囀りだして何度も撮影の練習に
なりました。
 最近は何処にでもいる鳥ではなくなりつつありますね。もちろん野原や河原などへ行けば
見ることが出来ますが、街角の散歩などでは滅多に出会えません。
 久しぶりにホオジロにレンズを向けてみると、メスの可愛さを再認識しました。たまに、
ファインダーを覗きながら「いいねぇ」などと呟くカメラマンがいますが、まさにそれです。
(likebirds夫)

by likebirds | 2018-02-28 17:00 | 野鳥観察 | Comments(4)
コミミズク(その2)
 到着した時は、まだほとんど降っていなかった雪。
どんどん激しく降って来ました。
こんな雪だとコミミズクは飛ばないかな?と思いましたが、逆でした。
広い雪原を猛スピードで飛んだり、ゆっくりフワフワ飛んだり、とてもアクティブでした。
(likebirds妻)




遠くの林の前をゆっくり飛びます。とても素敵です
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年末のクリスマスまで写真を撮って置きたいような。。
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怖い顔をして近づいてきました
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同じ姿勢で、こんな優しい顔も。。
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高く飛んでくれて、雪山が見えました
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こちらに向かってまっしぐら
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目の前を飛びました、ここからはノートリです
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浮いているようにゆっくり横切りました
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雪国仕様の面の皮とソックス分厚い~!
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こちらを気にしているようです
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ファインダーから突然消えたら、目の前に下りていました
毛深いお顔が丸見えです
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 パラつく程度の雪がだんだん本格的になって来た時には内心かなり焦りました。レンズはコミミズクを
夢中で追いながら心では帰るタイミングを計っていました。もう、帰ろうと思うときに限って誘うように
コミミズクは近くへやって来ました。
 途中から数人増えてカメラマンと観察者合わせて10人くらいになりましたが、誰も帰ろうとはしませ
んでした。
 コミミズクは我々のすぐ目の前を見せつけるようにゆっくり飛んだり、くるっと向きを変えて遠くの林
の前を旋回したりしてくれましたが、雪が降っているのでそれがすべて良い場面のように思えてしまいます。
 ときどきコミミズクの姿が見えなくなると、皆さん誰もがカメラの画像を確認していました。どなたも
とても明るい顔で冗談も飛び出しました。
 雪雲が上空を覆ってからは空は濃い鉛色で辺りはとても暗くなりましたが、コミミズクは積雪の反射を
下から浴びて白く輝いて見えとても目立ちました。何処に居てもカメラのAFは追いかけてくれました。
 午後4時近くになると風が強くなり始め、ときどき突風で雪煙があがるようになりました。この付近に
慣れていない自分たちは皆さんにご挨拶をして引き上げることにしました。(likebirds夫)

by likebirds | 2018-02-27 17:30 | 野鳥観察 | Comments(12)
ジョウビタキ♂
 この日は時間がたつにつれて、どんどん暖かくなってきました。
ここで最初に姿を見せてくれたジョウビタキ♂。
水辺の枝から何度もフライングキャッチを繰り返して、コミカルな姿を見せてくれてくれました。
ベニマシコが目的でしたが、すっかり夢中になって撮影しました。
(likebirds妻)








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虫に向かって!
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口の中もオレンジ色なのね^^
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 ベニマシコを見ようと歩いたフィールドで最初に出て来てくれたのはジョウビタキのオスでした。
 彼は枝先にとまり、私たちには見えないユスリカを狙ってトリッキーなフライングキャッチを
繰り返してくれました。
 身近な冬鳥とは言え、何しろ今季初撮りなので二人とも撮影に力が入いり過ぎてピントが合わず焦りました。
 肉眼で見る小さなジョウビタキもとても可愛かったのですが、ファインダーを覗いての彼は輝いて見えました。
 イケメンのジョウビタキに出会うことが出来て帳尻が合った思いです。(likebirds夫)

by likebirds | 2018-02-26 17:00 | 野鳥観察 | Comments(9)
ベニマシコ♂
 河原にベニマシコ探しに行ってきました。
風も無く、穏やかな日差しがとても暖かです。
ベニマシコはなかなか姿を見せてくれませんでしたが、
何とかベニマシコの♂を見ることができました。
嬉しかったです。(likebirds妻)




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ごちゃごちゃの中にベニマシコが。。
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ありゃ! あっちを向いてしまいました
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あっという間に高い枝に
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 昨日、鳥見を始めた頃にお世話になった方の写真展へ出かけてきました。その前にその周辺で
ちょっぴり鳥見をしました。
 狙いはベニマシコでしたが、なかなか出て来てくれませんでした。出てきたのは若いオスが
1羽だけでゴチャゴチャの藪の中でした。レンズを向けると直ぐに高い木の天辺へ飛んで行って
しまいました。下りてくるかと期待したのですが、遥か遠くの林の向こうへ飛んで行ってしまい
そのままでした。
 likebirds妻は見ることが出来て嬉しかったと書いていますが、自分は残念な気持ちが強いです。
(likebirds夫)

by likebirds | 2018-02-25 17:00 | 野鳥観察 | Comments(4)
カシラダカ、ヒガラ
 カラマツの実を食べている小鳥が見えました。
ベニヒワ?と思いましたが、夢中で実をつついていたのはヒガラでした。
ヒガラは実にぶら下がったり、影に隠れたり、ちっともいいところに止まってくれませんでしたが、あっちこっちと見えるところを探して撮るのは緊張感とワクワクで楽しかったです。
近くの枝にはカシラダカがひっそり止まっているのが見えました。
こちらを向いてと願ったのですが「チッ」と鳴いて飛び去ってしまいました。
(likebirds妻)

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カラマツの新芽を食べていました
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近いと見上げになるので顎ばかり。。
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エイッ! 超絶トリミングで
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 ベニヒワを待っているときに撮った写真です。残念ながら、自分はカシラダカを撮ることは出来ませんでした。
数年前までは冬には山でも里でも嫌になるほど居たカシラダカでしたが、あっと言う間に減ってしまいましたね。
 ヒガラが目の前のカラ松へ来たのはとても眩しい時間帯だったので、目で追うのも苦労しました。このとき、
我々の立つ場所は日が当たって風もなく穏やかな天気でした。でも上空は強い風が吹いているようで、青空に
浮いた真っ白な雲が猛烈な勢いで通り過ぎていきます。その度に嘘のような真っ青な空がとつぜん真っ白になり、
目が疲れて困りました。
 あっちだ、こっちだと教え合いながらヒガラを追いますが、ヒガラの動きが勝っていて役に立ちませんでした。
(likebirds夫)



by likebirds | 2018-02-24 17:00 | 野鳥観察 | Comments(4)
コミミズク (その1)
 山の方から黒雲がどんどん押し寄せてきて、青空がだんだん見えなくなってしまいました。
まだ午後2時過ぎなのに、あたりは薄暗く感じます。
こんな日はコミミズクが早く飛ぶとのことで、移動しました。
雪の道を歩いてやっとの思いで現場まで着くと、コミミズクは飛び始めていました。
コミミズクは本降りになってきた雪にも負けず、遠く近くを満遍なく飛びまわってくれてとても楽しい撮影でした。
大変な雪道を歩いてきて良かったと思いました。(likebirds妻)




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ふうふう言いながら到着した時はもう飛び回っていました
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こちらに方向変換!
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雪の積もった枯れ原をホバリングもまじえ丹念に見て廻り。。
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急降下
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ときどき近くを横切ります
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2羽飛んでくれました^^v
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2羽の絡みは撮り損ないましたけど
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可愛い正面顔
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雪が降ると風景が一変しますね 参りましたが。。
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 午後2時を過ぎて飛び去って戻って来ないベニヒワの群れに見切りをつけてコミミズクの飛ぶ場所へ移動しました。
ベニヒワを一緒に待った方に、こういう暗い日はコミミズクは早く飛び始めると教わりました。この方とは共通の知人
がいることがわかり急に親しみが湧き、ご一緒させてもらいました。
 前回と同じ場所でしたが降雪があり、車で直接その場所まで行くことは出来ませんでした。それで諦めようと思いま
したが、ここからは歩いたほうが良いと言われました。えっ歩くの?とちょっと躊躇いましたが、吹き溜まり以外の
雪は深くなく歩くことは出来ます。距離は数百mでした。
 3人くらいが三脚を担いで当然のように歩き始めたので、我々も付いて行くことにしました。まだ時間も2時過ぎです。
先頭を歩いていた人が振り返り、もう飛んでいると叫んで三脚を下ろして撮影を始めました。我々も先を急ごうと思いま
した。歩調を早めると、他の方がまだまだ撮れますからゆっくり行きましょうと教えられました。
 息を弾ませながら到着するとコミミズクは遠くを飛んでいました。大丈夫ですよ、これからたっぷり撮れますからと
言われもどかしい気持ちが少し落ち着きました。実際、コミミズクは遥か遠くを飛んだと思うとあっという間に間近まで
近づいてきました。
 コミミズクを撮影し始めると、かすかにパラついていた雪が徐々に本降りになって来て内心かなり焦りました。我々の
ような素人は短時間撮ってすぐに帰ろうと思いました。
 降雪でカメラのAFは当てにならないかと心配しましたが、むしろピントが合ってくれるような気がしました。
(likebirds夫)

by likebirds | 2018-02-23 17:00 | 野鳥観察 | Comments(10)
ベニヒワとマヒワ 
  ベニヒワの群れは道路をバイクや車が通ると、驚いて逃げてしまいましたが、直ぐに戻ってきてくれました。
天辺近くをちょこまか動き回るし、枝から枝へどんどん飛び移ってしまったり、姿を追うのが大変でしたが、
とても楽しいひと時でした。
(likebirds妻)



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ベニヒワ(上)とマヒワ(下)
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ベニヒワ(左)とマヒワ(右)
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 ベニヒワは去り、マヒワが残りました 
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マヒワ
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 先日のベニヒワ(1)の続きです。本来ならベニヒワ(2)ですが、群れに混じっていたマヒワも一緒に
UPすることになり掲題の通りとしました。
 以前、先輩諸氏からマヒワの群れに遭遇したらベニヒワが混じっていることがあるので探すよう教えられ
ましたが、今回はマヒワのほうがずっと少数でした。当初、自分は教えられるまでベニヒワだけだと思って
いました。
 この日は晴れたと思ったら急に曇り、風も強風が吹くと急に穏やかになったりと天気が数分ごとに猫の目
のように変わりました。いわゆる山のお天気です。無頓着な私たちはカメラの設定も変えることなく撮影を
続けたので写真はかなり悲惨でした。さらにベニヒワが良いところに出てくれたと思って撮影したものが実
はマヒワだったりと家に帰ってから大笑いの連続でした。
 それでも昼前まで繰り返し飛び去っては戻るを断続的に繰り返してくれたので撮影していた時間は大いに
楽しむことは出来ました。
(likebirds夫)

by likebirds | 2018-02-22 17:00 | 野鳥観察 | Comments(8)
コイカル♀ ヒレンジャク
 5年ぶりにコイカルのメスを見ることができました。
大きなクチバシが可愛くて、翼の色合いはとてもお洒落。
愛嬌たっぷりの姿に癒されました。
(likebirds妻)



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 自宅近くの公園にコイカルのメスが出ていると聞き、ひとりで出かけましたが、撮れた写真はたったの1枚でした。
それも遥か頭上の高枝でコイカルの腹を写したの?と聞かれそうな写真でした。むしろ撮れたのは付近に来ていた
ヒレンジャクでした。
 掲載は後日に夫婦で撮り直しに行った時の写真です。この日は朝から曇り空で色が出ないかと心配しましたが、
何故か色よりもピントが合わなくて苦労しました。10時半頃になって少し薄日が差し始めたころになってやっと
撮れるようになりました。(likebirds夫)
 
 

by likebirds | 2018-02-21 17:00 | 野鳥観察 | Comments(8)
ハギマシコ
 賑やかなスズメの声がして振り向くと、雪かきをした地面に落ちた木の実を探していました。
見ると、スズメの中に大きな鳥さんが。。。何と2羽のハギマシコがスズメと一緒に夢中で地面をつついていました。
ふっくらした可愛いハギマシコに思いがけずに出会えて本当に嬉しかったです。
(likebirds妻) 



写真をクリックして拡大画像をご覧ください



遠くも探してます
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スズメといっしょに落ち穂拾い
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ハギマシコも雪を食べて水分補給
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後姿もまん丸
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三頭身ですね^^
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微妙な色使いのハギマシコ
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 ベニヒワを撮影するために明るい空のほうばかり見ていたので瞳孔がすっかり小さく縮んでしまったようで、
振り返って逆方向の雪上のスズメやハギマシコを見ると真っ黒に見えました。大きさでスズメとハギマシコを
区別してやっと写真を撮りました。
 2010年にはこの付近で200羽のハギマシコが群翔しているところをご機嫌で撮影したものです。それから
考えると少しばかり寂しい気もします、が、何はともあれはハギマシコ2羽に出会えたことを喜びたいです。
(likebirds夫)

by likebirds | 2018-02-20 17:00 | 野鳥観察 | Comments(12)
ベニヒワ (その1)
 大きなカラマツの木の近くに車を止めると「ちゅるちゅるちゅる」と言う
ベニヒワの鳴き声が遠くに聞こえました。
待っているとだんだん声が近くなって、カラマツの実に向かって次々と白い鳥が飛びつくのが見えました。
ベニヒワの群れでした。数羽のマヒワも混ざっています。
見たいと思っていたベニヒワを見ることができて、本当に嬉しかったです。(likebirds妻)



写真をクリックして拡大画像をご覧ください




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 南牧村の高原でベニヒワの群れに遭遇しました。群れは30羽くらいで少数マヒワが混じっていました。
 早朝から狩場のフクロウを探して廻ったのですが、心当たりの場所は道路が出来ていたり、林が切り払わ
れて整地され自然エネルギーの太陽光パネルが並んでいました。当てが無くなり陽も高くなってきたので、
今冬ベニヒワの目撃例の有ると教えていただいた場所へ行き、休憩も兼ねて車を止めました。
周囲を見ながら立っていると鳥の声が聞こえます。聞き覚えがあるような気がしますがわかりませんでした。
 likebirds妻がベニヒワの声だと言うので双眼鏡でキョロキョロしているとバラバラっと白いとても小さ
な鳥の群れが飛んで来て直ぐそばの木に止まりました。双眼鏡を覗くとベニヒワでした。
 こんな旨い話はないと思い、双眼鏡でもう一度確認すると紅色のおでことほんのり紅い胸が確認できました。
 道路を車やバイクが通るとパッと飛んで遠くへ行ってしまいますが、待っていると戻ってきます。そんな
ことを何回も繰り返していていると、大きなランドクルーザーが止まり、4人のグループが飛び出してき
ました。何を撮っているのか聞かれベニヒワと答えると彼らも大急ぎでカメラを出してきて一緒に撮影しました。
私たち2人のときには地面で雪を食べましたが、さすがに6人になると下りて来てくれませんでした。その後、
昼過ぎにもう1人来られましたが残念ながらベニヒワは来ませんでした。
 ベニヒワは夢中でカラ松の実に頭を突っ込んで採餌しているので顔のない写真の量産となりました。
 3年前に初見初撮りした時には福島県まで2泊で旅行に行き、やっと撮りました。それに比べて
日帰りの今回は安上がりで大助かりです。ご連絡下さった方には感謝しております。(likebirds夫)
 


by likebirds | 2018-02-18 17:00 | 野鳥観察 | Comments(10)