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コミミズク
  山の端に日が沈んで、撮影は終わりと車を走らせたとたん、
目の前をコミミズクがひらひら飛び回っていました。
慌てて、もう1度カメラを出して撮影しました。
夕暮れの幻想的なコミミズクを最後に見ることができて嬉しかったです。(likebirds妻)









写真をクリックして拡大画像をご覧ください






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昼間の山梨方面です
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 日没直後のコミミズクです。多い時には10人くらいいたカメラマンたちも次々に帰り、車は3台くらい
になっていました。
 地面の近くはすでに暗かったのですが、空はまだ明るかったので、もう一度撮影することにしました。(likebirds夫)


by likebirds | 2019-02-25 21:05 | 野鳥観察 | Comments(4)
コミミズク
  長い休憩の後、突然飛び立ったコミミズク。
今度は広い畑地を飛び回りました。
美しい景色を背景に飛ぶコミミズクはとても素敵でした。
(likebirds妻)







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今回の写真はすべてノートリミングです








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 甲武・奥秩父を背景に 
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向こうには南アルプスも間近に見えました
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 大きなネズミを捕まえたコミミズクはしばらく休憩の後、また元気よく飛び回り始めました。
 あちらと思えばこちらという具合で、その度にカメラマンたちは大急ぎで移動します。最初
のシャッターの前にすでに2百メートルほど全力で走っていたので息が落ち着きません。それ
でもコミミズクを追っていると不思議と走れます。グランドだったら息が上がってしまって絶
対に走れなかったでしょう。(likebirds夫)


by likebirds | 2019-02-19 17:26 | 野鳥観察 | Comments(10)
コミミズク
 畦から突然飛び立ったコミミズクは、目の前を通過...
と思ったら草地の周りを何週か飛んで、ひらりと身を交わし草の中に飛び込みました。
すぐに出てくると思ったら、30分も草の中で休んでいました。
草被りとは言え、すぐ近くでコミミズクを見ることができて興奮しました。
(likebirds妻)



本日はすべてノートリミングの写真です
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畔から飛んだコミミズクは目の前を飛び回りました
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草の生い茂った荒地を
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このまま飛び去ると思いきや
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身を翻して枯野へ下りました 枯草の隙間からやっと見えました
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こちらを振り向きました 興奮してコミミ(小耳)が立って見えます
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そばで見た人によると大きなネズミを捕まえたそうです
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振り返った風景も豪快でした
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 畔から飛び出したコミミズクは、雪の無い乾いた畑や冬枯れの原野を目まぐるしく飛び回りました。
比較的近くだったこともあり、ファインダーからコミミズクが何度も外れ、追いかけるのが大変でした。
 突然、コミミズクは身を翻してストンと落ちるように降下して見えなくなりました。すぐにまた
飛び出してくるだろうと、その方向にレンズを向けて身構えていましたが出てきませんでした。すると
数人のカメラマンが近寄って、背伸びをしたり、身を屈めたりしながらシャッターを切り始めました。
そうか、あそこからはコミミズクが見えるのか。と思いましたが、近づいている途中で飛ばれては元も
子もないとも思い迷いました。
 「大きなネズミを捕まえたよ。」「これは当分の間、食休みだ。」等の声が聞こえるので、近づく
決心がつきました。カメラマンの列に自分も並んでみると、枯草が混んでいてよく見えませんでした。
ただ、距離はほぼ10メートルでとても近かったです。出来るだけ顔の前に草の少ない場所を選んで
マニュアルでピントを合わせて何枚も撮影しました。(likebirds夫)


by likebirds | 2019-02-11 22:37 | 野鳥観察 | Comments(10)
コミミズク
 高原の雪は融けて冬枯れの景色でしたが、気温はマイナス5度。
凍てつく寒さに耐えながら、鳥を探しましたが、悲しいほど鳥が居ません。
今日はシャッター押さないで帰るのかなぁ・・・と思った頃コミミズクが飛んでくれました。
広い畑地を縦横無尽に飛び回って、畦に降りて、また飛んでくれました。
気が付くと寒さを忘れていました。
ありがとうコミミズク。
(likebirds妻)






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 今日は坊主で帰ることになるかも..と考え始めた午後4時頃にコミミズクが現れました。自分たちの立って
いた場所からは200mほど離れていたのでカメラを担いで全力で走りました。飛んでいたコミミズクは冬枯れ
の畑の畔に下りました。着いたときには息が切れて、ファインダー内のコミミズクが揺れていました。
 コミミズクはこちらをチラッと見た直後に飛び立ちました。悴んだ手で思い切りシャッターボタンを押しました。
 (likebirds夫)
 

by likebirds | 2019-02-09 23:00 | 野鳥観察 | Comments(6)
コミミズク
 高原のコミミズクを見に行きました。
どか雪だった昨年に比べて、今年はほとんど雪がありません。
冬枯れの風景のコミミも良いかな?と思っていたら、昼頃から舞い始めた雪は午後には
積もり始め、あたりは白銀の世界に・・・そして願いどおりコミミズクは飛んでくれましたが
ズミの木立の向こう側、時々空に出てきたところを必死で撮影しました。
僅かな時間の出会いでしたが、雪の中のコミミズクは素敵でした。
(likebirds妻)




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ズミの木立の上をひらひら
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雪景色を飛んだ時は後ろ向き(涙)
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激しい雪で向こう側が見えません
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カラ松の前を横切って。。
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 八ヶ岳の麓の高原へ行ってきました。到着した時には道路にも畑や枯草原にも雪は
ほとんどありませんでした。
 天気予報では夜半から雪とのことでした。ところが昼頃から降り始め、次第に激しく
なって来てあっという間に辺り一面雪景色に変貌しました。
 これではコミミズクの出現する夕方までは居られないと心配しました。雪雲のせいか
辺りが暗くなって3時半にはコミミズクが飛びました。「やったー!」と張り切って
シャッターを切りましたが、コミミズクは風上を飛んだためか、ほとんど後ろ向きで
滅多にこちらを向いてくれませんでした。
 こちらに飛んで来てくれるのを待ちましたが、あっと言う間に風上に飛び去って
しまいました。極めて短時間の撮影は残念でしたが、降り続く雪の中を再度の出現を
待つわけにもいかず早々に引き上げました。
短時間とは言え、エキサイティングな時間でした。(likebirds夫)

by likebirds | 2019-02-02 18:25 | 野鳥観察 | Comments(8)
コミミズク
 今季初めてコミミズクを見に出かけました。
天気はとても良かったのですが、コミミズクは夕方まで現れてくれません。
しかも良いところは飛んでくれませんでした。
でも何とか撮れていた写真があってほっとしました。
やはり心残りの一日でした。
(likebirds妻)






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 教えていただき、利根川河川敷のコミミズクを撮影に出かけてきました。正午前に道の駅でおにぎりを買って、現地へは正午頃
に到着しました。
 この日は雲ひとつない良いお天気で、風もときどき葦の穂を撫ぜる程度の微風でした。これは絶好のコミミズク撮影日和だと確
信しました。ひょっとしたら午後2時過ぎには飛んでくるのではないかと甘い期待を持ちました。が、3時を過ぎてもコミミズク
は現れませんでした。広くて見通しの良い場所で、遅くとも3時半にはと次々に期待をレベルダウンしながら待ちました。
 コミミズクの出現は、exifを見ると最初のシャッターが4時22分でした。それでも出てこないよりはよっぽどマシです。胸を
躍らせてカメラを構えます。コミミズクは遥か遠いところを飛んだり、葦の盾に阻まれて見失ったりと思い通りに撮らせてはくれ
ません。近くへ来い!と思っているうちに急に土手の向こう側や葦の向こう側から現れて通り過ぎます。反応が間に合わず何度か
撮り損ないました。
 気を取り直して、今度こそと思っているうちに太陽が対岸の土手の向こう側に隠れて時間切となり投了でした。そばにいたカメ
ラマンがもう30分早く出て来てくれたらと嘆いているのを聞いて激しく同意でした。
 帰ってから写真を確認すると、葦や枯草などの背景にピントが合っていてコミミズクがぼんやりが大半でした。満足のいくピン
トバッチリは1枚もありませんでした。
 運が無いと思いながら帰りましたが腕もありませんでしたね。でも、興奮の20分間だったのでまぁいいです。(likebirds夫)

by likebirds | 2019-01-26 19:07 | 野鳥観察 | Comments(10)
コミミズク(その2)
 到着した時は、まだほとんど降っていなかった雪。
どんどん激しく降って来ました。
こんな雪だとコミミズクは飛ばないかな?と思いましたが、逆でした。
広い雪原を猛スピードで飛んだり、ゆっくりフワフワ飛んだり、とてもアクティブでした。
(likebirds妻)




遠くの林の前をゆっくり飛びます。とても素敵です
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年末のクリスマスまで写真を撮って置きたいような。。
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怖い顔をして近づいてきました
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同じ姿勢で、こんな優しい顔も。。
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高く飛んでくれて、雪山が見えました
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こちらに向かってまっしぐら
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目の前を飛びました、ここからはノートリです
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浮いているようにゆっくり横切りました
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雪国仕様の面の皮とソックス分厚い~!
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こちらを気にしているようです
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ファインダーから突然消えたら、目の前に下りていました
毛深いお顔が丸見えです
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 パラつく程度の雪がだんだん本格的になって来た時には内心かなり焦りました。レンズはコミミズクを
夢中で追いながら心では帰るタイミングを計っていました。もう、帰ろうと思うときに限って誘うように
コミミズクは近くへやって来ました。
 途中から数人増えてカメラマンと観察者合わせて10人くらいになりましたが、誰も帰ろうとはしませ
んでした。
 コミミズクは我々のすぐ目の前を見せつけるようにゆっくり飛んだり、くるっと向きを変えて遠くの林
の前を旋回したりしてくれましたが、雪が降っているのでそれがすべて良い場面のように思えてしまいます。
 ときどきコミミズクの姿が見えなくなると、皆さん誰もがカメラの画像を確認していました。どなたも
とても明るい顔で冗談も飛び出しました。
 雪雲が上空を覆ってからは空は濃い鉛色で辺りはとても暗くなりましたが、コミミズクは積雪の反射を
下から浴びて白く輝いて見えとても目立ちました。何処に居てもカメラのAFは追いかけてくれました。
 午後4時近くになると風が強くなり始め、ときどき突風で雪煙があがるようになりました。この付近に
慣れていない自分たちは皆さんにご挨拶をして引き上げることにしました。(likebirds夫)

by likebirds | 2018-02-27 17:30 | 野鳥観察 | Comments(12)
コミミズク (その1)
 山の方から黒雲がどんどん押し寄せてきて、青空がだんだん見えなくなってしまいました。
まだ午後2時過ぎなのに、あたりは薄暗く感じます。
こんな日はコミミズクが早く飛ぶとのことで、移動しました。
雪の道を歩いてやっとの思いで現場まで着くと、コミミズクは飛び始めていました。
コミミズクは本降りになってきた雪にも負けず、遠く近くを満遍なく飛びまわってくれてとても楽しい撮影でした。
大変な雪道を歩いてきて良かったと思いました。(likebirds妻)




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ふうふう言いながら到着した時はもう飛び回っていました
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こちらに方向変換!
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雪の積もった枯れ原をホバリングもまじえ丹念に見て廻り。。
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急降下
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ときどき近くを横切ります
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2羽飛んでくれました^^v
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2羽の絡みは撮り損ないましたけど
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可愛い正面顔
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雪が降ると風景が一変しますね 参りましたが。。
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 午後2時を過ぎて飛び去って戻って来ないベニヒワの群れに見切りをつけてコミミズクの飛ぶ場所へ移動しました。
ベニヒワを一緒に待った方に、こういう暗い日はコミミズクは早く飛び始めると教わりました。この方とは共通の知人
がいることがわかり急に親しみが湧き、ご一緒させてもらいました。
 前回と同じ場所でしたが降雪があり、車で直接その場所まで行くことは出来ませんでした。それで諦めようと思いま
したが、ここからは歩いたほうが良いと言われました。えっ歩くの?とちょっと躊躇いましたが、吹き溜まり以外の
雪は深くなく歩くことは出来ます。距離は数百mでした。
 3人くらいが三脚を担いで当然のように歩き始めたので、我々も付いて行くことにしました。まだ時間も2時過ぎです。
先頭を歩いていた人が振り返り、もう飛んでいると叫んで三脚を下ろして撮影を始めました。我々も先を急ごうと思いま
した。歩調を早めると、他の方がまだまだ撮れますからゆっくり行きましょうと教えられました。
 息を弾ませながら到着するとコミミズクは遠くを飛んでいました。大丈夫ですよ、これからたっぷり撮れますからと
言われもどかしい気持ちが少し落ち着きました。実際、コミミズクは遥か遠くを飛んだと思うとあっという間に間近まで
近づいてきました。
 コミミズクを撮影し始めると、かすかにパラついていた雪が徐々に本降りになって来て内心かなり焦りました。我々の
ような素人は短時間撮ってすぐに帰ろうと思いました。
 降雪でカメラのAFは当てにならないかと心配しましたが、むしろピントが合ってくれるような気がしました。
(likebirds夫)

by likebirds | 2018-02-23 17:00 | 野鳥観察 | Comments(10)
コミミズク
 コミミズクはこの日も元気に飛び回ってくれました。
日が落ち夜の帳があたりを覆うと、白っぽいコミミズクがフワフワと飛ぶ姿がとても幻想的に見えました。
(likebirds妻)



写真をクリックして拡大画像をご覧ください


日没直前コミミズクも景色も金色に染まりました
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まるで違った風景に見えます
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日が落ちると急に薄暗くなり
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ぽつぽつと外灯も灯り始めました
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もう撮影は限界です
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このショットで最後に! さぁ帰ろう!
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と思って、片付け始めたらハイイロチュウヒのメスが   遅すぎですヨ
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 甘田干拓のコミミズクです。
 夕方になって帰る前にコミミズクを見ることにしました。見始めたときには充分明るかったのです
が、暗くなり始めると急にどんどん日が暮れていきます。
 干拓地の対面にある民家の窓に灯がともる頃、カメラマンたちは帰っていきました。ふと見ると私
たちの他には1人しか居なくなりました。その人も帰り支度が済んでいて運転席に乗り込んであっと
いう間に居なくなりました。
 さあ大変だ。自分たちも帰ろうと慌てて撮影機材を片づけて帰りました。
 帰ってから写真を確認すると前回と似たような写真ばかりでしたが、夕日で赤く染まったコミミズク
や日没寸前の写真があったのは収穫でした。(likebirds夫)

下欄↓[More]にハイイロチュウヒ♂♀の写真をUPしました。画質は酷いです。


More ハイイロチュウヒ 大きいメスと小さいオス
by likebirds | 2018-02-17 17:00 | 野鳥観察 | Comments(6)
コミミズク
 お昼前、ハイイロチュウヒを待っていると、直ぐ近くから急にコミミズクが飛び出してきました。
この日はどんよりしていたので、もう夕方と勘違い?
明るいうちに飛んでくれた、とても良い子のコミミズク、ありがとう!
(likebirds妻)





昼間から葦原を飛びました
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獲物を探しているようです
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急にブレーキ  地表を確認
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アタックしますが。。
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なかなか上手くは行かないようです
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でも早速カラスに追いかけられてしまいました
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しつこいカラスです
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こちらは地上戦です
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やれやれ、ちょっとご機嫌斜めですね
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カラスが近づいてくると耳も立ってもっと怖い顔に
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ところどころに雪の残る干拓地
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陽炎で白いトラックが融けています
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でもそのおかげで人工物もあまり気になりません
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 ハイイロチュウヒの出が悪くなってきた正午直前に丁度良くコミミズクが飛び出してきてくれました。主役交代で今度は
コミミズクにモデルさんになってもらいました。
 ハイイロチュウヒは雌雄がまったく別の鳥のようなのですぐわかりますが、このコミミズクは果たしてオスでしょうか、
それともメスでしょうか。
 そんなことを考えている内にもコミミズクはどんどん飛んで色々なパフォーマンスを見せてくれました。(likebirds夫)

by likebirds | 2018-02-08 17:00 | 野鳥観察 | Comments(2)